01 / SELL
土地・権利を売却したい
早期の現金化や案件整理を重視する方向け。資料と現地条件を確認し、取り扱い可否と次の手順をご案内します。
- 売却可能性を初期確認
- 必要資料と論点を整理
- 条件確定までの流れを明示
FOR LANDOWNERS & BROKERS
土地所有者・地権者・仲介会社の皆さまへ。
公開情報と提出資料から、活用可能性と次の確認事項を整理します。
※現地確認は必要資料が揃い、初期確認を通過した案件で最短約2週間が目安です。買取完了を保証する期間ではありません。
CHOOSE YOUR ROUTE
判断がつかない段階でも問題ありません。無料DD診断で、現在地と次に揃えるべき情報を整理します。
01 / SELL
早期の現金化や案件整理を重視する方向け。資料と現地条件を確認し、取り扱い可否と次の手順をご案内します。
02 / ENTRUST
土地や接続案件を保有しながら販売機会を広げたい方向け。初期調査の論点を共有し、案件化を支援します。
FREE DUE DILIGENCE
用地の価値は、面積や立地だけでは決まりません。接続条件、ハザード、接道、周辺環境、権利関係などを組み合わせて、事業化の可能性を見極めます。
DECISION FACTORS
初期段階では「適合・不適合」を急いで断定せず、追加調査が必要な論点まで切り分けることが重要です。
回答書、申込控え、工事負担金、工期などの条件を確認します。
所有者の同意、登記、境界、地役権や引込ルートを整理します。
浸水、土砂、津波などの公開情報と現地条件を確認します。
大型車両の進入、道路幅員、曲がり角、橋梁などを確認します。
住宅、騒音、消防、文化財、造成条件などの論点を整理します。
工期、追加費用、法令対応を含め、実現可能性を総合判断します。
SIMPLE PROCESS
最初からすべての資料が揃っていなくても、現状を伺いながら必要な準備をご案内します。
所在地、面積、所有・仲介状況、ご希望を伺います。
回答書や地図など、現時点でお持ちの資料を確認します。
公開情報と資料から、リスクと追加確認事項を整理します。
売却、預かり、追加調査など適切な進め方をご案内します。
※調査範囲、現地確認、条件提示の時期は案件ごとに異なります。
RISK FIRST
用地選定では、表面的な条件だけで進めると、後から工期延長や追加費用、許認可の問題が生じる可能性があります。初期DDでは、事業性を損なうリスクを早い段階で洗い出します。
FAQ
初回相談でよくいただくご質問をまとめました。
まずは所在地や土地の状況を伺い、現時点で確認できる範囲をご案内します。正式な取り扱い判断では、接続検討の回答書などが必要になる場合があります。
該当内容、深度、避難・造成条件などを個別に確認します。ハザード該当だけで一律判断せず、当社基準と事業性を踏まえてご案内します。
必要資料が揃い、初期確認を通過した案件について、現地確認に要する期間の目安です。買取完了を保証する期間ではなく、案件条件や追加調査により変動します。
所在地、接道、地形、ハザード、周辺環境、提出資料、接続条件などを確認し、次に調べるべき論点を整理します。
早期の現金化を重視する場合は売却、権利を保有しながら活用方法を検討したい場合は預かり相談が候補です。土地・権利・接続条件に応じて個別に整理します。
FREE LAND DIAGNOSIS
土地の現在地と、次に確認すべきことを整理するところから始めましょう。
診断・相談内容により、追加資料や現地確認をお願いする場合があります。